信頼と技術で社会に貢献
DRM機能搭載!USBメモリのセキュリティ 情報漏洩に

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ワンランク上のセキュリティUSBメモリ
USBメモリによる情報漏洩を防止
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コンテンツガードUSBメモリのご質問はチャットで即解決
担当者が「在席」場合、チャットでスグにお答えできます。
「不在」の場合でも伝言を残すことができます。

■NEWS   バージョンアップのお知らせ
ハイパーガードUSBメモリver3.0.3 Windows7 64bit対応版 販売を開始しました。
旧バージョンからver3.0.2→ver3.0.3へのバージョンアップをご希望の場合は個別バージョンアップのご案内を致します。
  主な特長
DRM(デジタル著作権管理)機能で保存されたデジタルコンテンツを守ります。

●ハイパーガードセキュリティーはコピーガード機能をもったセキュリティーUSBメモリです。 以下の特長があります。

 

@パスワードを知っている正規利用者でもハードディスクにコピーができない。
A保存したファイルを自動的に暗号化
B暗号化されたファイルをダイレクトオープン。複合化ファイルがPCに残らない。
C抜くだけのオートロック機能
D付属のソフトで機能を変えられるカスタマイズ機能
E許可したソフト以外を排除できるアクセスコントロール
Fサーバー設置不要、USBメモリの個体認証で保護
GUSBメモリと必要ソフト同梱のオールインワンでご提供
Hパスワードポリシー設定や使用期限設定など様々な機能
I高速メモリ採用でサクサク動作

  他のセキュリティUSBメモリとの違い
 

●パスワードを知らない第3者からデータを守るセキュリティーUSBメモリは数多くありますが、本USBメモリはコピーガード機能がありますので、故意または知らない間にデータが流失するという事故が防げます。また、データを見せたいが閲覧したパソコンにデータを残したくないというニーズにも最適です。

  コンテンツガードUSBメモリ ver4
コンテンツガードUSBメモリ ●ファイル配布用として作られている「コンテンツガードUSBメモリ」もご参照下さい。 ハイパーガードセキュリティーのコピーガード機能を採用した製品です。

・コンテンツガードUSBメモリは閲覧用となりますので、利用者がファイルを追加する事はできません。
・コンテンツガードUSBメモリはアクセスするソフトを登録する必要があります。
・コンテンツガードUSBメモリは防水仕様ではありません。
・コンテンツガードUSBメモリは若干速度が遅くなります。
・コンテンツの差し替えは管理者が行う必要がります。 ハードウェアー仕様や機能において制限はありますが低価格でご利用頂けます。
コンテンツガードUSBメモリver4のページ


■主な保護機能
ハイパーガード 主な保護機能
■お問合せ方法/御注文方法
STEP1:お問合せ

適用業務の御相談や見積依頼はメールまたはお電話でお問合せ下さい。
お問合せ先:株式会社アブロードシステムズ 営業部
0120-938-121USBメモリ お見積・お問合せ

STEP2:御注文 ( 1本〜OK)
 

@メール・FAXでの御注文

下記「お申込み書」をダウンロード・必要事項ご記入の上 メールたはFAXでお送り下さい。

ハイパーガード申込書ダウンロード(PDF形式) お申込書ダウンロード(PDF形式)
ハイパーガード申込書ダウンロード(EXCEL形式 ) お申込書ダウンロード(MS-WORD形式 )

A当社ECサイト「ABSデジタル工房」での御注文

http://xabs.net
※クレジットでのお支払はPaypalがご利用できます。
※会員登録するとポイントが付きます。


STEP3:商品出荷およびお支払い
 

御入金確認後の発送または宅配便の着払発送

15時までのご入金確認で当日出荷致します。


※東京からの出荷になりますので、北海道、九州を除き翌日到着(遠隔地は2日)
※手数料・送料はご利用料金によって異なりますので事前にお問い合わせください。
※銀行振込の場合は振込手数料はお客様負担でお願いいたします。





ハイパーガードセキュリティ USBメモリの注目点

ユーザーカスタマイズ機能
簡単な設定でUSBメモリの機能をカスタマイズできます。付属の管理ソフト(USBマネジャー)を起動し管理用のパスワードを入力します。画面が表示されたら必要な禁止設定をクリックします。必要な設定が終わったらOKボタンをクリックし終了します。設定はUBSメモリ本体に登録されますのでUSBマネジャーを削除しても動作します(要バックアップ)。再設定はバックアップしてあった管理ソフト(USBマネジャー)を戻して管理パスワードを入れればOK。

USBマネージャ

管理用パスワード入力
●禁止設定
印刷禁止/プリントスクリーン禁止/ファイルコピー禁止/クリップボード禁止/書き込み禁止/ネットワークドライブ禁止/PDFメニューロック/閲覧期限設定
●許可プログラムの登録
全てのプログラムを許可/アクセスプログラムを一覧表から登録/ユーザープログラム登録
●別名保存の禁止
管理パスワード設定/ユーザーパスワード設定/不適合ロック回数/パスワードポリシー(長さ、英数混在)/パスワードヒントの登録




他社製品との違いは「コピーさせない」「コピーされても再生できない」2重ガード
従来USBメモリのセキュリティとの違い
従来USBメモリのセキュリティとの違い2つの方式でより多くのコピー方法をブロックします。コピーソフトを使ったイメージバックアップやUSBデュプリケーター(USB複製装置)、他のOSでのコピー等、プロの現場で使われる方法でも複製ができません。 アクセス制御はコピーの操作そのものを制限しコピーができない事をわかりやすく演出する効果があります。

他社製との違い
USBメモリでできること 通常のUSBメモリ感覚で使えます。
USBメモリで禁止できること 禁止設定はカスタマイズ機能で解除

デジタル著作権管理機能、高機能プロテクション搭載

コピー禁止機能

  USBメモリーからコピーを禁止します。ドラッグ&ドロップ操作、コピー&ペースト操作、エクスプローラーを使ったコピーなど全てのコピー操作をブロックします。USBメモリへの追加コピーは常に可能です。
別名保存の禁止
 

別名保存機能を使ったコピーを禁止します。USBメモリの内への保存は許可されていますが、ディスクトップなど他のメディアへ保存する事を禁止します。

プリントアウトの禁止
  印刷を禁止します。印刷メニューからのPDF作成などもブロックできます。PDF作成は別名保存設定でも禁止に設定可能です。 印刷を行った場合はエラーが表示されます。
クリップボードの禁止
  クリップボードの利用を禁止します。この設定によりコピー&ペーストの操作を禁止にできます。
クリップボードとはコピー操作が行われると一時的にデータを保持するメモリーの管理領域の事です。
利用プログラムの登録
  USBメモリを利用するプログラムを「利用プログラムの登録」機能に
より一覧表または個別設定により登録できます。利用制限を設けない事も可能です。
プリントスクリーンの禁止
  キーボードのPrintScrnボタンの機能を停止します。プリントスクリーンは画面を画像で貼り付ける事ができる機能です。別名保存設定によりキャプチャーソフト(画像、動画)の出力を抑制する事もできます。

盗難や紛失など第三者からデータを守る

ワンクリックパスワード

  パスワード入力は使い始め1度だけで使いやすい。
個別ファイルのパスワード設定は不要で使いやすくなりました。暗号化するときのパスワード入力や開く時のパスワードは不要です。ExcelパスワードやZIPパスワードなど個別設定されているパスワードも併用可能です。
強制的な暗号化処理
  USBメモリに保護領域を設け保存されたファイルを全て保護します。
パスワードの設定忘れなどがありません。個別パスワード方式に比べ暗号化にかかる時間が早いです。
ダブルクリックで開く
  暗号化されているファイルはそのままダブルクリックで開きます。
他のパソコンで閲覧する場合、暗号化を解除したデータがディスクトップなどに残る必要はありません。
オートロック機能
  オートロック機能によりUSBメモリを抜くだけで自動的にパスワードロックします。
付属ツールUsbHideによりUSBを抜かなくても手動でロック可能です。
パスワードポロシー設定
  パスワードポリシー設定可能。利用者が変更可能なユーザーパスワードに長さ、英数混在、パスワード不適合時のロック回数の指定が可能です。
パスワードの保守
  パスワードを忘れてしまった場合や不適合ロックの場合でも管理者により再設定やロック解除が可能です。
パスワードの保存
  同じパソコンで利用する場合に限り、パスワードの保存が可能です。保存されたパスワードは違うパソコンでは表示されません。

専門業者やスキルの高い技術でも簡単には破れません

イメージコピー対策

 

ビットイメージでコピーされる方法では動作いたしません。LinuxのDDコマンドやUSBデュプリケーターなどのイメージバックアップ機能では複製されたイメージを開く事はできません。

コピーソフト対策
 

利用可能プログラムの登録機能がありますので管理者が許可していないソフトウエアーのアクセスは拒否されます。この機能により各アプリケーション機能に備わっているセキュリティー機能を無視するOFFICEの互換ソフトやPDFの互換ソフトも排除できます。

ファイル転送対策
  ファイルのアップロード、FTPクライアントソフトによるアップロード転送、メール添付などのファイル転送は一切できません。
サーバーソフト対策
  ApacheやIISなどWEBサーバーやFTPサーバーの仮想ディレクトリ設定は無効になります。ネットワークドライブの禁止機能で社内LANの共有ドライブも無効になります。
プロセス遮断対策
  ステルスモードでプロセスが隠蔽されています。また、プロセス遮断対策を行っていますので通常の方法ではプロセス遮断はできません。万が一プロセスが遮断された場合はUSBメモリのアクセスが全て解除されます。
データ復旧ソフト対策
  独自のファイルシステムを使った保護領域を設けています。一般的なファイルシステムFAT16,32/NTFS/exFAT/HFSなどを対象にしたデータ復旧ソフトは無効です。また。ファイルは暗号化されています。
AcrobatX対策
 

ニーズの高いAdobePDFの最新バージョンを個別対応! コラボレート機能やメール転送、Send NOWオンラインなど新しい共有化サービスをブロックできます。


セキュリティレベルが高くても導入面で敷居は高くありません

使い慣れたソフトでOK

 

専用ビューワータイプではありませんので
Excel/Word/一太郎など使い慣れているソフトで利用できます。

1本からの導入
 

USBメモリを挿入するだけですぐに利用できます。
必要な管理ソフトは全てUSBメモリ内に付属しています。

すぐに使えて、設定変更も簡単
  あらかじめ基本的な設定がされていますので直ぐに利用可能です。
コピーガードレベルを高めたい場合は、付属の管理ソフトに管理パスワードを入力して制限事項をクリックするだけの単純さです。
安心オートロック
  保存されたデータは全て暗号化され保存されています。紛失・盗難でも情報漏洩を防止します。
USBメモリを抜くだけで自動的にパスワードロックしますのでパスワードの付け忘れがありません。
インターネットも利用可能
  セキュリティーレベルの高いタイプではハードディスクの保存を全て禁止したり、インターネットを含む全ての通信を遮断するものがあります。Hyper Guad Security USB Memoryはきめ細かなアクセス制御で関係のない通信や他のソフトのハードディスク保存には影響を与えません。
PCにデータが残らない!
  USBメモリから開いたファイルはUSBメモリ内にしか保存ができません。
暗号化されているファイルをそのままダブルクリックで開く事ができますので復号データがハードディスクに残る事がありません。 各種のコピーガード機能によりPCにデータを残すことはできません。




新機能 Ver2→Ver3
  1. 閲覧期限の設定ができるようにになりました。
  2. パスワードポリシーの設定ができるようになりました。
  3. 他のUSBメモリの書き込みを禁止する事ができるようになりました。
  4. 制限ユーザー(標準ユーザー)での実行ができるようになりました。
  5. 他のセキュリティーソフトとの親和性が高まりました。
  6. コピーガード設定後一度取り外す操作がなくなりました。
  7. 別名保存の設定が保持されるようになりました。
  8. 許可プログラムの設定が保持されるようになりました。
  9. 別名保存の登録数が増えました。
  10. 許可プログラムの登録数が増えました。
  11. 登録されている許可プログラムの選択リストが増えました。(ジャストシステム、Access等)
  12. Adobe Acrobatのメニューロック機能がつきました。
  13. 許可プログラムの一覧表にない場合のユーザープログラム登録がわかりやすく
    なりました。
■開発経緯 Ver2→Ver3

代表:大坂 訓教 Osaka Kuninori 絶対にコピーができないメディアに挑戦
USBメモリは便利ですが秘密データを取り扱う場合、データを保護する為に暗号化する方法が知られています。セキュリティーメモリや暗号化ソフトの利用です。しかし、その方法はパスワードを知らない第3者には有効ですが、パスワードを知っている人には役に立ちません。例えば、ある取引先企業にデータを見せる場合にパスワードを教えなくてはデータを見る事ができないのでパスワードを教えますが暗号化を解除したファイルが、そのパソコンに残ってしまいます。しかも、別名保存などの方法でコピーをとられた場合は調べる方法がありません。

一方、DVDビデオなどについているコピーガードはパスワードが無くてもコンテンツは保護されコピーができません。プロテクト方法が強固である場合、メディアを返却してもらえればデータは残っていないと判断ができます。CD/DVDの利用が減少する中、USBメモリの活躍シーンが増えていますが、この方法をUSBメモリなどの書き込みができる記録メディアに採用してはどうだろうか?というのが開発の始まりです。

■仕様

項目 詳細
材質 金属筐体(アルミ)
入力電圧 5V
外形寸法 62×20×9mm
本体重量 15g
インターフェイス USB2.0&1.1
対衝撃性 当社のノーマルUSB(PCBA型)メモリより対衝撃性が向上しており頑丈です。
耐水性 耐水仕様ですが濡れた状態では御利用できませんので先端の接続口を乾燥させた状態でお使い下さい。水没などによってデータが消える事はありません。
抜差し耐久回数 10,000回
使用環境温度 0℃〜70℃
製品保証 一年保証(記録されたデータの保証はありません)
保護領域対応OS Windows-XP(32bit/SP1以降)/Vista(32bit)/Windows7 (32/64bit)
(MacOS/Linuxには対応していません。64bit対応はWindows7のみになります。)
非保護領域

保護領域へのアクセスプログラムや管理ソフトが入っています。
空き容量がありませんのでファイル保存はできません。

JANコード  
注意事項 ●強い静電気でデータが破損する事がありますのでご注意ください。
●本製品は複製を完全に防止できる事を保障したものではありません。
●USBメモリに使われているフラッシュメモリのデータ保存期間は限りがあります。寿命は書き込み回数や保存温度に影響されますが5〜10年を目安にお考えください。寿命がきた場合は全ての領域が一気に使えなくなる事はなく、正常に読みだせないエリアが少しづつ発生する現象が予想されます。

お見積・お問合せ フラッシュメモリ お見積・お問合せ
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メディアの無料相談 TEL 0120-938-121 アブロードシステムズ フラッシュメモリ担当まで
ご注意:本サービスは「ソフトウエア」の販売や提供サービスではありません。

 

ハイパーガードセキュリティ  サポートページ

Hyper Guard Security Ver3 リビジョンアップ

Hyper Guard Securityでは、他社製のセキュリティーソフトとの競合などでエラーが発生する場合がありました。2012年2月以前にご購入された方はリビジョンアップをすると改善ができる場合がります。
Hyper Guard Securityの最新バージョンは2012/2 Ver3.1.0になります。

http://www.abroad-sys.com/USB/support.html

 

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